
※2024年5月頃にプレイしたデータを振り返ってブログにしています。
※筆者はヴァンパイアシムも鬱陶しいシムも初めてなので、あたたかいまなざしで見ていただけると幸いです!w
※プレイしていく過程で意図せずデフォルトシムとの恋愛沙汰(BL)があります。
ヴァンパイアパックがセールで売っていたので買っちゃいました♪
オカルトシムはウェアウルフと人魚をプレイしているのと、シムズ3でもヴァンパイアシムで過ごしたことがあるので多分いけると思います

この時点ではMCCは入れておらず、スキンと一部の便利Modのみでプレイしております。拡張パックはセレブとエコライフ以外は導入済みの環境で、せっかくなので高校生活も楽しむ予定です!
彼の名前はイース リリー・ホワイト。ティーンのヴァンパイア。
特質は【鬱陶しい】【オタク】
以下設定です。
イースからの一言
「次期魔王たる僕にすべて任せておけ!」
本気で魔王を目指している男の子。
家族全員ロン毛でくせ毛だが、妹はストレートパーマをかけている。
──リリー・ホワイト家は代々、シムと友好的なヴァンパイアを輩出してきた名家でイースはその6代目の当主候補。
当家は全員ヴァンパイアの血族であり、イースの父親は大学教授、母親は政治家として活躍。シムとヴァンパイアのよりよい世界を創れるように日夜努力している。
リリー・ホワイト家の当主になるヴァンパイアは15になると親元から離れ、一人暮らしをしなければならないため、イースもその掟に倣い、一人Forgotten Hollowに降り立った。立派な魔王になるため頑張るぞ──
みたいな感じで行きたいと思います!!この設定は別に覚えてなくても全然大丈夫ですwマジで雰囲気で言ってるだけなのでw

初めてのヴァンパイアでうっきうきな筆者でしたが、生活バーを見てびっくり!
ヴァンパイアって…トイレ行かないんですね!!?Σ(゚д゚;)
これ初見は結構驚きました!人魚やウェアウルフはトイレに行くので、ヴァンパイアはアンデッド寄りって感じなのかしら?
この時は気付かなかったのですが、シムって自律でドリンクをバンバン飲んで勝手に太ったりするんですが、イースは自宅だと全然ドリンクを飲まないんですよねえ。こういうところも結構アンデッドっぽいなーって思いました。

唐突に悪口を言われていますが…w
鬱陶しいシムは陽気になっても制御不能でポックリ行くことはないんですよね!シムは結構陽気になりやすいイメージなので、これはとっても便利ですよねえ^^

オタク特質ゆえ早速PCでゲームをしていたイースでしたが…ご近所さんがお引越しのあいさつに来てくれました。
あ!この人知ってる!なんかすごい人気な人だ!

※驚くほど正面顔のスクショがなかったので別の日に撮ったスクショを貼り付けてますw
ヴァトーレ カレブさんです!

ようこそ次期魔王の城へ!!
普段贅沢な世帯ばかりプレイしていて、ティーン一人世帯とか初めてプレイするから金とかどうなるのかすでにビビッてて怖いけども!是非寛いでいってね!そしてあわよくばイースとお友達になってほしい!

カレブ「実は…この前コウモリ君から聞いたんだけど…この近くにヴァンパイアが引っ越してくるらしい」
イース「ええ~~!!?それは大変だ!おもてなしの練習をしなければ!」
その引っ越してくる人って多分イースのことだよ

おもてなしと言えば…ということで大皿料理でサラダを作っています。
ヴァンパイアがご飯を食べられるのかはちょっとわかりませんが、とりあえず何か料理を作っておけばご近所の歓迎イベントは成功になるので…

パーソナルスペースがとても狭い

イース「引っ越してきて早々曇りだなんて、憂鬱になってしまうぞ」
カレブ「確かにそうだね。」
イース「こうなったら僕が晴れになる!太陽よりも輝いて、皆にお日様より煌めく笑顔を届けるぞ!皆を笑顔にしてこそ魔王だ!」

笑ってくれとる…カレブさん、めっちゃいいひとじゃね?
こんなに鬱陶しいのに…
嬉しくて速攻お友達になりたくなるイース。是非お友達になれるように頑張りましょう!ファイトだイース!

ウィンデンバーグのガンターさん、ヘンフォード・オン・バグレーのアガサさんまで来てくれました。
お二人とも全然ご近所さんではないけどwとりあえずご招待しています。イースは楽しそうにおしゃべりしていますが、「渇き」のバーがじわじわ減ってきており、筆者はだんだん焦ってきています。渇きってどうやって癒すんです?
シムズ3だと血清フルーツとか血清ジュースとかがあったので、飲んだり食べたりして癒せたんですけど…どこにも売ってない…

とにかく血清フルーツ的なものがほしい!
なにか手がかりが掴めるかもしれないと思ってヴァンパイアの本を読んでいます。本人はめっちゃふざけながら読んでますがwすごく危機感がない

あんまり記憶がないんですが、なんかおじさんから電話来ました
この人知ってる!!見たことある!ヴァンパイアのこと教えてくれるおじさんだ!!しかもなんかくれた!!めっちゃ優しい!!

ブラッドパックを3つもくれました!
これで乾きはしばらく大丈夫そうですね!優しいおじさんだなあ

でもヴァンパイアの勉強は続けた方が良さそうなので引き続き読んでいると、ブラッドパックを発見しました!
これでおそらく自分でも買えますね。良かった!でも本当は加工済みの物じゃなくて加工前の物がほしいな~!発見されないかな~~?

歓迎イベントは成功していたようで、カレブさんたちは満足そうに帰っていきました。
静止画だとちょっとわかりづらいのですが、カレブさんは足がめちゃくちゃ速くてギュンギュン移動するんですよねwちょっと面白い

じゃあ、とりあえずブラッドパックでも買いましょうか…
って、50シムオリオン?!!?たっかあ!!
大皿料理より高くないですか?!
こちとら1000シムオリオンくらいしかないティーンなんですけど?!
こんなんじゃすぐお金がなくなっちゃうよ!慌てて買うのをキャンセル
おじさんからもらっててよかったわねぇ

乾きが大分減ってたので飲んでみたのですが…
全然回復しない…え?マジで全然回復しないんですが……え?マジでいってます??

あーなるほど?もしかしてご飯とかもいけちゃう感じですか?!と思って先ほど作ったガーデンサラダを食べさせてみたのですが、もちろん乾きは回復しません。
こんなに嬉しそうに食べてるのに…
え?!あのクソ高パックでしか乾き癒せないの?!ええーー?!

ティーンでまともに働けないのに大丈夫か?!とんでもなく不安!!

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──リリー・ホワイト家は代々、シムと友好的なヴァンパイアを輩出してきた名家でイースはその6代目の当主候補。
当家は全員ヴァンパイアの血族であり、イースの父親は大学教授、母親は政治家として活躍。シムとヴァンパイアのよりよい世界を創れるように日夜努力している。
リリー・ホワイト家の当主になるヴァンパイアは15になると親元から離れ、一人暮らしをしなければならないため、イースもその掟に倣い、一人Forgotten Hollowに降り立った。立派な魔王になるため頑張るぞ──
みたいな感じで行きたいと思います!!この設定は別に覚えてなくても全然大丈夫ですwマジで雰囲気で言ってるだけなのでw
ヴァンパイアシムの生活バー

初めてのヴァンパイアでうっきうきな筆者でしたが、生活バーを見てびっくり!
ヴァンパイアって…トイレ行かないんですね!!?Σ(゚д゚;)
これ初見は結構驚きました!人魚やウェアウルフはトイレに行くので、ヴァンパイアはアンデッド寄りって感じなのかしら?
この時は気付かなかったのですが、シムって自律でドリンクをバンバン飲んで勝手に太ったりするんですが、イースは自宅だと全然ドリンクを飲まないんですよねえ。こういうところも結構アンデッドっぽいなーって思いました。

唐突に悪口を言われていますが…w
鬱陶しいシムは陽気になっても制御不能でポックリ行くことはないんですよね!シムは結構陽気になりやすいイメージなので、これはとっても便利ですよねえ^^
ご近所さんもヴァンパイア

オタク特質ゆえ早速PCでゲームをしていたイースでしたが…ご近所さんがお引越しのあいさつに来てくれました。
あ!この人知ってる!なんかすごい人気な人だ!

※驚くほど正面顔のスクショがなかったので別の日に撮ったスクショを貼り付けてますw
ヴァトーレ カレブさんです!

ようこそ次期魔王の城へ!!
普段贅沢な世帯ばかりプレイしていて、ティーン一人世帯とか初めてプレイするから金とかどうなるのかすでにビビッてて怖いけども!是非寛いでいってね!そしてあわよくばイースとお友達になってほしい!

カレブ「実は…この前コウモリ君から聞いたんだけど…この近くにヴァンパイアが引っ越してくるらしい」
イース「ええ~~!!?それは大変だ!おもてなしの練習をしなければ!」
その引っ越してくる人って多分イースのことだよ

おもてなしと言えば…ということで大皿料理でサラダを作っています。
ヴァンパイアがご飯を食べられるのかはちょっとわかりませんが、とりあえず何か料理を作っておけばご近所の歓迎イベントは成功になるので…

パーソナルスペースがとても狭い
すごくいいひと。カレブさん

イース「引っ越してきて早々曇りだなんて、憂鬱になってしまうぞ」
カレブ「確かにそうだね。」
イース「こうなったら僕が晴れになる!太陽よりも輝いて、皆にお日様より煌めく笑顔を届けるぞ!皆を笑顔にしてこそ魔王だ!」

笑ってくれとる…カレブさん、めっちゃいいひとじゃね?
こんなに鬱陶しいのに…
嬉しくて速攻お友達になりたくなるイース。是非お友達になれるように頑張りましょう!ファイトだイース!
ところで、渇きってどうやって癒すんです?

ウィンデンバーグのガンターさん、ヘンフォード・オン・バグレーのアガサさんまで来てくれました。
お二人とも全然ご近所さんではないけどwとりあえずご招待しています。イースは楽しそうにおしゃべりしていますが、「渇き」のバーがじわじわ減ってきており、筆者はだんだん焦ってきています。渇きってどうやって癒すんです?
シムズ3だと血清フルーツとか血清ジュースとかがあったので、飲んだり食べたりして癒せたんですけど…どこにも売ってない…

とにかく血清フルーツ的なものがほしい!
なにか手がかりが掴めるかもしれないと思ってヴァンパイアの本を読んでいます。本人はめっちゃふざけながら読んでますがwすごく危機感がない
優しいおじさん

あんまり記憶がないんですが、なんかおじさんから電話来ました
この人知ってる!!見たことある!ヴァンパイアのこと教えてくれるおじさんだ!!しかもなんかくれた!!めっちゃ優しい!!

ブラッドパックを3つもくれました!
これで乾きはしばらく大丈夫そうですね!優しいおじさんだなあ

でもヴァンパイアの勉強は続けた方が良さそうなので引き続き読んでいると、ブラッドパックを発見しました!
これでおそらく自分でも買えますね。良かった!でも本当は加工済みの物じゃなくて加工前の物がほしいな~!発見されないかな~~?

歓迎イベントは成功していたようで、カレブさんたちは満足そうに帰っていきました。
静止画だとちょっとわかりづらいのですが、カレブさんは足がめちゃくちゃ速くてギュンギュン移動するんですよねwちょっと面白い
高すぎるよ。ブラッドパック

じゃあ、とりあえずブラッドパックでも買いましょうか…
って、50シムオリオン?!!?たっかあ!!
大皿料理より高くないですか?!
こちとら1000シムオリオンくらいしかないティーンなんですけど?!
こんなんじゃすぐお金がなくなっちゃうよ!慌てて買うのをキャンセル
おじさんからもらっててよかったわねぇ

乾きが大分減ってたので飲んでみたのですが…
全然回復しない…え?マジで全然回復しないんですが……え?マジでいってます??

あーなるほど?もしかしてご飯とかもいけちゃう感じですか?!と思って先ほど作ったガーデンサラダを食べさせてみたのですが、もちろん乾きは回復しません。
こんなに嬉しそうに食べてるのに…
え?!あのクソ高パックでしか乾き癒せないの?!ええーー?!

ティーンでまともに働けないのに大丈夫か?!とんでもなく不安!!
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